2014年1月21日火曜日

百草団地

 本日は朝いちから百草団地のバスロータリーで、宇都宮けんじさんの政策を紹介したリーフを配布。
 いっしょに配布をしていた小林市議の話では、数年前に比べると通勤のためにバスに乗る方がへって、3分の一から5分の一くらいになったとのこと。ニュータウンとしてつくられ、同世代の人たちが一気に定年になる団地特有の問題ですね。しかも戸数と住民の数で比較すると半分くらいの世帯が一人暮らしではないか。とも。。補修や空き室の活用など、どうやって「まち」を再生していくのか?そして地域に特定の世代だけというのは不自然なことなので、やっぱり多様な世代の人が同じ地域にいるという環境をどうつくるのか?みんなで考えていかないといけない問題ですね。

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